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受身

最近は、好不調を繰り返している感じです

結婚式に行って、研究室の同期と
公共サービスについて話したり

工事担当して、新しいことやってて楽しかった

しかし
はっきり言って、今の生活は楽


負荷が足りない
けど自ら自分に負荷をかけることはあまりしない


自分を中心に考えるなら
職場での若手育成として
もう少し自分に与える課題や仕事と
その与え方を考えてもいいと思う

若手育成は、適切な課題、仕事を与えて
そのフォローをしていくことだ

それを副所長に言ったら、
受身だと言われた
理想論を言う、博士さまタイプだと言われた
仕事で時間がないから、若手にかける時間なんてないと言われた
それも自分自身感じていたことだ


しかし今の職場は、
与えられる課題は、課題であるかもわからず
正しく伝えられず
課題ですら、自分で見つけて、ほんとにできるかわからないことを
全部自分でしろみたいなところ

受身だったのは事実だけど(とうより受身でよいと思っていた)
最初の3ヶ月で、若手にそんなことを思わせる
上司の能力が無いのだ


そして理想論を言う博士さまだけど

じゃ理想論から考えないで
できることだけしてたら、今のままとなにも変わらないし
目的を見失う


まとめるとすべて能力が足りないのだ
理想論を突き通せるほど、力があればいいんだ
仕事でいっぱいいっぱいになっている人たちがわるいんだ


けど今の自分は、ただただ何もできないペーペー
上のことを言われて、悔しいので
自分が正しいことを証明するためにやってやろうじゃないか



さらなる課題は、
この会社は、こんな人たちばっかり
もっというと優秀な人たちばかりではない
そこでどうやって会社をいい方向に持っていくべきなのか
なかなか難しす
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日々更新

最近いろいろ見失いがちになる

なんのために仕事をするのか
お金、やりがい、出世、世のため人のため

そのバランスをとって、うまく泳いでいかないと、なにかに流されてしまいそうだ

社会人てのは、こんなに面倒なことが多いのか
やりたいことだけしていればいいのは学生のうちだけなのだろうか

いろんなところを研修して、新しいこと知っていくと、
その影響で会社の利害関係とか、めんどうなことがいろいろ見えてきてしまう
試験勉強とか、なんとか、仕事と直接関係ないこと
どこどこのほうが権限をもってるとか、予算をもってるとか、出世しやすいとか
くだらないけどくだらなくない

それが、ヤリタイコトを邪魔するようだ
思っていたよりも、ヤリタイコトを実現するには、組織について知る必要がある

今やるべきことは、力をためること
それがわかっていても、先を見ると焦ってしまう

この焦燥感というか
こんなことやってていいんかと思う気持ちはなんだろう

なので、現在の目標設定は、
①お金の流れを知る
 会計のこと簿記とか?

②会社のルールを覚える
 特に安全に関すること、工事のルール

③技術を身につける
 技術とはなにか、なにが必要かを考える

④資格勉強
 1級土木施工管理技士、技術士、簿記などなど


なんか漠然と過ごしていたら、なにも残らない気がするので
がらではないが、自分のスキルアップ、スケジュールを作ろうかな

すくいなのは、地方の鉄道をどうしていくべきか語れる同期の存在
会社にいても、そんなこと真剣に思ってない人はたくさんいる

さて気持ちを切り替えてがんばろう

最近いらいらすることについて

日記がブラックになってきたので引っ越してあまり個人を断定されないようにしました

他人に対して完ぺき主義という面倒な人間

最近はいらいらすることが多い

おもに嫌いなのは

・口だけのひと
・そうじのできない人
・時間を守らない人

そんだけだ
けどそんな人が世の中には多い


そしてできない人が多い
話がつまんない
退屈である
自分が退屈な人間になったのかもしれない
それとも退屈な日常にいることに気づかされたのかもしれない


とりあえず筋トレコミュニティは楽しい
早く新しい環境に行きたい
プロフィール

スペンサー

Author:スペンサー
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