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正論と人間関係

最近それなりに仕事に負荷がかかって来ていい感じかな
と思っている

それと物事は正論では進まないと感じ
人間関係が重要だと思う今日この頃

それを副所長に話したらその通りというかんじで喜んでいた


しかし、正論とは何かを考えたとき

それが確固たるものなら、きちんとしたロジックがあり、
いいわけができないはずです

その正論とは何かが会社内の組織によりまちまちで統一されていなく
個々で持っているのが、そもそもの問題な気がする

他の組織としてかかわるとしても
請負と発注では、立場が違うという意見もあるが

発注側の意見が通らない
そんな環境にある

発注するときにどっちが請け負いなのかわからない

正論を言う環境に無いことが一番の問題で
そのなかで、こちらの正論をどう通が大きなハードルになってしまっている
社内外の対応もどこでもそんなきがする
まさにセクショナリズム!

この会社は、どこもかしこもこんな状況なのだろう


すくなからず自分で責任を負いたくない

所属する組織の利益は最大化したい

そんな気持ちが渦巻いている
それは当然か

しかし根本では
あの人が言うのだからしょうがないではなくて
もっと組織全体の利益最大化を考えればいい

いいサービスとはなにかを考えればいい
そんなことを全員が考えられたら苦労しない

それとも各組織でサービスを最大化したら、必ずしも他の組織におけるサービスを最大化しないのかもしれない

あぁどこまでのエラーを許容して組織を考えたら言いのだろうか
エラーがあることは間違えない

もしかしたら地域によっては利益を出していないのに
企業活動をしているからかもしれない
資本主義に反しているのに
資本主義を気取っている

解決策は本当に系統間の相互理解なのか
そもそも組織間の責任関係がおかしいのではないだろうか

わけのわからない文章
そんなことを考える飲み会後の賢者モードな俺
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